TINY GARDEN FESTIVAL

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  • 堀込泰行

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  • 坂本美雨 with COINN

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  • Ovall

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  • 中山うり

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  • アラゲホンジ

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堀込泰行

堀込泰行

97年キリンジのVo/Gtとしてデビュー。結成より17年活動した兄弟バンド「キリンジ」を2013年4月12日 に脱退。
以後、ソロアーティスト/シンガーソングライターとして活動を開始する。
2014年11月19日・シングル「ブランニュー・ソング」でソロデビュー。翌15年のライブツアー、客演参加、CM音楽制作、楽曲提供などを経て、2016年10月19日、満を持して1stソロ・アルバム『One』をリリース。
翌17年11/22、D.A.N、WONK、シャムキャッツ など新進気鋭のバンドやアーティストとコラボレーションした話題のEP 『GOOD VIBRATIONS』を発売。
そして昨年2018年10月10日、プロデューサーに蔦谷好位置氏などを迎えた待望の2ndアルバム『What A Wonderful World』をリリース。2019年3月5日よりスタートした全国ツアー「堀込泰行TOUR 2019 ”What A Wonderful World」も大盛況のうちに閉幕した。
代表曲はキリンジ時代の「エイリアンズ」「スウィートソウル」、ソロ作「WHAT A BEAUTIFUL NIGHT」「燃え殻」「Waltz」など。
希代のメロディメーカーとして業界内外からの信頼も厚く、ポップなロックンロールから深みのあるバラードまで、その甘い歌声は聴くものを魅了し続けている。

OFFICIAL WEB SITE http://natural-llc.com/yasuyuki_horigome/
OFFICIAL Instagram @ yasuyuki_horigome

坂本美雨COINN

坂本美雨 with COINN

坂本美雨

東京とニューヨーク育ち。97年、Ryuichi Sakamoto feat. Sister M名義でデビュー。最新アルバムは「Sing with me Ⅱ」。おおはた雄一とのユニット「おお雨」名義でも活動。ナレーションや執筆活動、JFN系列全国ネット「坂本美雨のディアフレンズ」のパーソナリティなど活動は多岐にわたる。また、大の愛猫家で動物愛護活動をライフワークとする。保護猫“サバ美”と娘の“なまこちゃん”(愛称)との毎日を綴っている。

Instagram @ miu_sakamoto

COINN

齋藤紘良の呼びかけをきっかけに、2009年頃より活動を開始。楽器編成は、チェロ、ギター、ウクレレ、ミニドラムを基本に、マンドリン、アコーディオン、バンジョーなども時折登場。さらにはメンバー全員が作詞・作曲・ボーカルも担当。予想のつかない展開が次々飛び出す、一風変わったチルドレンミュージックバンドです。4人の醸し出す雰囲気は、自然で素朴で、だけどほんのり渋さ&スパイシー。コドモとオトナがひとつの音楽と空間を、ひとりひとりの感覚で味わい、そして一緒になって楽しめるライヴは各地で評判を呼んでいます。

WEB SITE https://www.coinn.jp/
Facebook https://www.facebook.com/coinn2/
Instagram @ coinn.ojsn4
YouTube チャンネル https://www.youtube.com/channel/UCJkIOqZ6b5YT7VBXphGOFVw

Ovall

Ovall

Shingo Suzuki (ベース)、mabanua (ドラム)、関口シンゴ (ギター)によるトリオバンド。
2009年、アルバムリリース前にも関わらず朝霧JAMに出演、緊張感とピースフルな空気が共存するパフォーマンスで場の空気を一変させ、オーディエンスから「ベストアクト!」という声が多数挙がる。翌2010年3月に1stアルバム『DON'T CARE WHO KNOWS THAT』をリリース、iTunes HIP-HOPチャートで1位、タワーレコード bounce 年間チャートで総合8位(洋邦メジャーインディ含む)を記録。2011年、EP『Heart Fever』をリリース、シングル「Feverish Imagination」がヒットし、その人気は不動のものに。2012年、ヒップホップユニットGAGLEとのジョイント・プロジェクト<GAGLE×Ovall>としても活動を開始、アルバム『GAGLE×Ovall』をリリース。2013年、2ndアルバム『DAWN』のリリース前に全国ツアーを敢行、アルバム収録曲をライブで初披露するという異例のスタイルが話題に。しかし同年、メンバーのソロ活動やプロデューサー、ツアーミュージシャンとしての活動も急増し、多忙を極めた3人はOvallとしての活動休止を宣言。2014年からはソロ活動に専念するが、2015年にはOvall名義で矢野顕子のレコーディングに参加、また藤原さくらのサポートではメンバー全員がバックバンドを務めるなど、様々な形でリユニオンを実現させる。そして2017年、ファンやアーティストから復活の要望が絶えず、メンバーもその思いに応える形で再始動を発表。約4年振りの復活ワンマンライブは即完、またファンクラブ限定で配信リリースしたアルバムに、再始動後初の新曲「Winter Lights」を加えた『In TRANSIT (Deluxe Edition)』をリリース。2018年、FUJI ROCK、RISING SUN、GREENROOM、Sunset Liveといったフェスに多数出演、台湾での単独公演も成功させる。また、映画「ハード・コア」の劇伴やエンディングテーマ「なだらかな夜 feat. Gotch」、テレビ朝日系ドラマ「dele」の劇伴にも参加。メンバー個々の活動もより活発化する中、お互いのスキルを持ち寄るかたちで“Ovall”という個体は日々スケールアップしながら回り続ける。

中山うり

中山うり

1981年 1月9日 埼玉生まれ。
シンガーソングライター。アコーディオンやトランペット、ギターなどを演奏。
幼少期に父親の影響でジャズやラテン音楽、歌謡曲を耳にして育つ。また、小学校から高校までブラスバンドや吹奏楽でトランペットを担当。シンガーソングライターとしては2000年ステージデビュー、後にs-kenプロデュースのもと、2007年〜2011年の間にアルバム6枚 (EPを含む)、シングル2枚、ライブDVD1枚をリリース。
2011年、自身作詞・曲の「回転木馬に僕と猫」はNHK「みんなのうた」でオンエア。
2012年からセルフプロデュースでアルバム『ホロホロ』、2014年『鰻』を全国リリース。
2015年、ギター弾き語りアルバム『ぼっち』をライブ会場限定販売。(現在HPからも直接販売中)
2016年、9thアルバム『マホロバ』をに全国リリース。
2016年Eテレ (教育)「シャキーン!」番組内のうたコーナーにて書下ろしの楽曲「モシモシーソー」がオンエア。
2018年4月に10thアルバム『カルデラ』を発売。
CM音楽で歌唱、ナレーションなど担当したり、BSプレミアムで放送されたドラマ「捨て猫に拾われた男」では主題歌、劇中音楽を担当。
現在、東京北区の全15箇所の図書館の閉館音楽に「石神井川であいましょう」が採用されている。

アラゲホンジ

アラゲホンジ

2007年、秋田県湯沢市出身のソングライター 齋藤真文を中心に結成。東北地方をはじめ日本各地の民謡や伝統リズムと、汎ブラック・ミュージックの融合を柱に置き、「秋田音頭」「相馬盆唄」「リンゴ追分」などのカバー曲にも独自のアップデートを加えて提示する。
2010年には“FUJI ROCK FESTIVAL ROOKIE A GO-GO”に出演し、以降“SUKIYAKI MEETS THE WORLD”“橋の下世界音楽祭”など、全国各地の音楽フェスに参加。2013年の2ndアルバム「たからかぜ」発売時には、新聞・雑誌・ラジオなど多くのメディアから注目された。
2016年9月7日、3rdアルバム「はなつおと」をリリース。さらなる洗練と進化を遂げたサウンドが話題を呼んでいる。

OFFICIAL WEB SITE http://aragehonzi.com/
Twitter @ aragehonzi_info
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